AntenneFrance N.141

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                                   n.141
                        A n t e n n e F r a n c e
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                         S O M M A I R E
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         S C R E E N K I S S
       1◆感傷的な運命
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         S C R E E N K I S S
       2◆とびだした女
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         S C R E E N K I S S
       3◆愛しのシビル
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         S C R E E N K I S S
       4◆家族の再会
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         S C R E E N K I S S
       5◆女がいちばん憧れる職業
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         S C R E E N K I S S
       6◆おせっかいな友人
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         I N F O R M A T I O N
       i◆AntenneFranceについて
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┃1┃感傷的な運命
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    Les Destinees Sentimentals
    2000/180分/カラー
    監督・脚本:オリヴィエ・アサイヤス
    出演:エマニュエル・ベアール、シャルル・ベルリング、
       イザベル・ユペール
    2000年カンヌ国際映画祭コンペティション部門出品
    横浜フランス映画祭2000
 今回で3度目の来日となる監督アサイヤス。ジャック・シャルドンの同名小説を
 基に5年前から脚本を書き始め、監督初の文芸作品であると共に、自分に近いも
 のを作りたかったと語ったほどの意欲作。
 舞台は20世紀初頭。陶器職人の名門一族のジャン(シャルル・ベルリング)
 は、後継者の道を選ばず牧師になる。しかし妻との離婚、そして再び妻との同棲
 生活とスキャンダルを起こし孤立した為牧師を辞める。そんな時、傷心のジャン
 に理解を示したのが舞踏会で出会ったポーリーヌ(エマニュエル・ベアール)で
 あった。社会からの抑圧の中、2人は深く愛し合って行く。
 その後、ジャンは陶器職人の後継者に推される。しかし、ポーリーヌは離ればな
 れになる為に反対する。だが、ジャンは後継者の座に就くや強硬的な政策を打ち
 出し、芸術的な陶器を作る事に情熱を傾ける。始め夫の行動を理解できなかった
 ポーリーヌだったが、彼の怪我を契機に自らが夫に代わって製造に力を尽くす。
 3時間の大作であるが、ジャンとポーリーヌの30年にも及ぶ愛の物語が感情豊
 に綴られていた。主演のベアールを始めイザベル・ユペール、今映画祭で上映さ
 れた『犯罪の風景』にも出ているシャルル・ベルリングやジェラール・ドパル
 デューの娘ジュリー・ドパルデューらの魅力と演技も十分堪能出来た。
 劇中のセリフ並びに監督のアサイヤス自身が語っていたが、人間自分の限界を知
 る事は難しい。それに向かって戦う必要がある。そして、紆余曲折しながらも本
 当の自分に到達する事が大事である。その事を登場人物に絡ませ描いた、と述べ
 ていた。
 彼の内面を描き出す巧さはカメラワークでも十分に解かる。パン、移動撮影、ハ
 ンドカメラ等を多用に用い流麗な映像を作り出す事にも成功していた。
 早くも次回作が待たれる監督である。
                                吉田 浩二
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┃2┃とびだした女
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    UNE FEMME D’EXTERIEUR
    ★★☆☆☆
    1999/115分/ユーロビスタ
    監督:クリストフ・ブランン
    出演:アニエス・ジャウイ、セルジュ・リアプキン、
       ベルナデット・ランベール
    横浜フランス映画祭2000
 オープニングに結末を見せているような印象で始まるこの映画。見終わった後は
 その結末が新たな人生の始まりであった事に気付かされる。
 看護婦フランソワーズは夫の浮気を目撃し、絶えられずに離婚を決意する。これ
 がオープニングだ。つまり、夫婦がいかに仲良かったかというシーンがない。フ
 ランス映画をよく見る人にとっては、毎度の事かな。
 夫婦には思春期の息子1人とまだ幼い2人の女の子の3人の子供がいる。フラン
 ソワーズは夫を追い出し、子供たちと暮らしながら看護婦を続けるが、まもなく
 その環境に変化が訪れる。
 病院には体調不良を訴え2週間の休みをとるが、昼間寝て夜遊びを繰り返す毎
 日。初対面の男と寝るような毎日が次第に彼女を変えていく。
 彼女はこれまで「幸せここにありき」と信じていた生活に変化をもたらすこと
 で、新しい自分を作り出そうとする。髪型を変え、服装を変え、息子からは「少
 女のようだ」といわれるその姿、息子の彼女からは「きれい」といわれるその容
 姿が、子育てと家庭に幸せをみいだしていたころとは違った新しい感覚を彼女に
 もたらしていったようだ。
 傷を隠そうとするようなその行動には痛々しいものを感じるが、恐らく我々男性
 がそう感じていることをフランソワーズが知ったら罵声を浴びせるだろう。
 面白いのは3人の子供だ。息子はある程度大人に近づいていた為だろうか、それ
 とも男の子だからだろうか、母親の気持ちを十分には理解でいないまま父親に近
 づいていく。一方、2人の女の子は次第に母親と暮らす不思議な2人の男性にも
 なれ、違和感なく車に乗り込んでいった。まだ無垢な心はどんな環境をも受け入
 れてしまうということか、その幼さゆえか、はたまた女同志ということか。
 フランソワーズが自立していく過程を見せている映画ではあるが、自立しきった
 姿を延々と撮ることなく、その過程に的を絞った映画。
 それにしても単調なフランソワーズの生活は、ここで集中しなくてはいけないと
 分かっていても退屈してしまい、映画としての魅力に欠ける。脚本は密度が濃い
 が、なにせありきたりのことが起こってしまうから話はつまらない。脚本の内容
 と2時間という映画の時間に一体感を感じない。あまりに日常を繰り返し見せ続
 けると退屈してしまうから、その退屈さが評価を悪くしてしまう。
                                立野 浩超
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┃3┃愛しのシビル
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    PETITE CHERIE
    ★★☆☆☆
    1998/106分/アメリカビスタ/本年度カンヌ国際映画祭監督週間出品作
    監督:アンヌ・ヴィラッセク
    出演:コリーヌ・デボニエール、ジョナサン・ザッカイ、
       ローレンス・フェヴリエ
    横浜フランス映画祭2000
 実際にあった三面記事をヒントにした映画。監督はこれが長編デビュー作。
 郊外の同じ建物がならぶ無機質な住宅地。自家用車は小さな日本車。1人娘のシ
 ビルは、両親に溺愛されている。30歳になってまだ1人だちできない彼女は何を
 思ってか、カウンセリングに通っているようす。無口な父親、1人元気で話好き
 な美容師の母親。その母親は娘がいくつになっても子供あつかい。
 シビルはある日、電車で向かいの席に座った謎の男ビクトールに1目惚れし、彼
 を家に連れてくる。彼はそのうち彼女の家に居候し、奇妙な同棲がはじまる。4
 人が織りなす奇妙な日常。
 ビクトールは仕事をしている振りをしているが、詐欺師のような態度を見せるこ
 とも。いったい彼は何者なのか。一方父親は昼間っから家にいて、買い物に出か
 けるようす。失業中なのか? 決して解説は入らない。監督いわく「人生の一部を
 切りとった」映画。
 わざわざ時間的可逆を起こしてでも説明のシーンを挿入するのがアメリカ映画。
 それを否定しあえてルールを作ったのが「ドグマ95」。そんな制約に縛られない
 が、この映画は監督の意図がはっきりしていて気持ちいい。観客は画面から想像
 し、彼らの日常会話の中にその答えを探さなくてはならない。見る人によって
 ニュアンスが変わってくる訳だ。
 シビルは自分の部屋で着替えをする時にも、胸をはだけることなく、寝巻きをか
 ぶった後その上からブラジャーを外す。こんな性格描写がにくい演出。
 決して魅力的ではないシビルに対して、何を企んでいるのかビクトールは彼女の
 処女を奪う。2人の関係は、決して恋人同士には見えない。明らかに男が女を利
 用している。結婚詐欺?
 父の演技は無表情で、感情が表面にでない。母親は感情をごく普通に表面にだ
 し、時たまそんな自分に後悔してしまう。多少大袈裟な演出だが、家族の中に観
 客を導く手法が続く。
 そして、問題のラストシーンまで淡々と日常を映し出すその100分間。飽き飽きし
 ながら、いらいらしながら、退屈しながら、それでも我慢しながらスクリーンを
 見ている100分間。僕らがすっかり「シビルはこんな女性なんだ」と信じこまされ
 た後、突然やってくるそのシーン。その余韻が意味深い映画だった。しかも、そ
 の最後のシーン以外は私の記憶に残ろうとしない。
 好きではないが、嫌いにもなれない映画。
                                立野 浩超
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┃4┃家族の再会
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    TOUT VA BIEN, ON S’EN VA
    2000/96分/本年度カンヌ国際映画祭監督週間オープニング作
    監督:クロード・ムーリエラス
    出演:ミュウ・ミュウ、サンドリーヌ・キベルラン、
       ナターシャ・レニエ、ミシェル・ピコリ
    横浜フランス映画祭2000
 長女ロールは妹を仕切りながら、父が残したダンス・スクールを経営している。
 次女のベアトリスは仕事で成功しているということなのか、姉妹を養っている。
 末妹のクレールはピアノの才能はあるが、感情の起伏が激しいわがままっこ。そ
 んな3姉妹の元に15年間行方不明だった父親が突然帰ってきた。
 1昨年のフランス映画祭で「夢だと言って」が好評だったクロード監督の最新
 作。人気女優3人と、名優ミシェル・ピコリという味わい深いキャスティングで
 大きな期待を集めている。
 24日の作品は唐突に始まる映画が多い。この映画でも、いきなり父親らしき人物
 が家をのぞき込んでいる。粗筋すら知らない観客はここであやしい男に狙われる
 恐怖映画と勘違いしてしまうのでは?(そんなわけないか?)
 父親がなぜ突然姿を現したのかが大きな疑問となり、姉妹のかなに亀裂を生じさ
 せる。今までもしょっちゅう喧嘩ばかりしていたような姉妹だが、父親の登場で
 初めて深刻な亀裂が生じる。
 3人姉妹のそれぞれの父親に対する感情が面白い映画。しかも、父親の不自然な
 態度はある病気が原因なのだが、それを知った後の姉妹の表情は必見。演技がで
 きる女優3人が華麗に共演している。
 父親は傷をおった動物が群れから離れるかのように、結局姉妹の元からも去って
 いくのだが、そのシーンがまたいい。さすがフランス映画。これは見た人だけの
 お楽しみにしよう。
 死んだ母親は写真すらでてこないのだが、母親の面影はいたるところに現れ、次
 第に自分で母親像を組み立てていくことができる。それがフランス映画の芸術
 性。しかし一方でストーリーはできすぎ。姉妹の顔立ちが似ているわけでもな
 く、果たして現実味のない映画に共感できようか?
                                立野 浩超
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┃5┃女がいちばん憧れる職業
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    MEILLEUR ESPOIR FEMININ 
    2000年/115min/カラー
    監督・脚本・出演:ジェラール ・ジョニョ
    出演:ベレニス ・ブジョ
    横浜フランス映画祭2000
 妻に去られて以来、美容師として店をきりもりしながら男手一つで育て上げたひ
 とり娘も18歳。イヴォンは娘、レティシアが美容師になる事を夢見ていたが、
 彼女は内緒で映画のオーディションに合格してしまった。しかも美容師の役で!
 大反対の彼だったが、出来上がった作品の評判は上々。しかし、レティシアは監
 督の子を身籠る、音信不通の彼女の母親が現れる、と波乱続き。そして・・・。
 ゲストは、ジェラール ・ジョニョ。彼は『タンデム』に続き、今回も作品の中で
 は鬘を着用しているが、これを徹底的に笑いのタネにしている。いかにも人の良
 さそうな外見と、普通なら短所になってしまう薄い頭まで全てを上手に利用して
 いる。そして、早いストーリー展開、脇を固める個性豊かな俳優陣、そして無駄
 のない脚本、となかなかの出来栄だ。タイトルはセザール賞最優秀新人女優賞と
 同義語。
 実際は「息子」(端役で登場している)の父であるジョニョだが、作品中での親
 馬鹿ぶりは見事である。前半はどこか下町の長屋的なほのぼの感が漂うが、後
 半、娘が恋をして父離れが始まり、自己中心な毋が登場するに至っては、中心が
 急激に家族の問題へと集約されていく。
 可笑しくて、やがて悲しき・・の典型的な流れながら、「笑っている顔と、泣い
 ている顔は音声を切ると同じような表情になる。笑いがドラマに厚味を加え、笑
 うという行為で哀しみを和らげる事が出来る」という監督の考え方が根底にある
 ようだ。
 少女から大人への変化を鮮やかに演じた、ベレニス ・ブジョは18~24歳に絞って
 選考したという。あどけない表情と、意思の固い口元がミックスされて微妙な年
 齢を表現している。今後が楽しみな女優さんだ。
 以前の来日時は時差ぼけで「自分でも何言ってるんだか??」と混乱していたも
 のだが、今回はわざとボケをかますなど、頭の回転のいいところを披露してくれ
 たジョニョ氏でした。一般公開が待たれます・・・。
                                鳥野 韻子
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┃6┃おせっかいな友人
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    HARRY,UN AMI QUI VOUS VEUT DU BIEN 
    2000年/112min/カラー
    監督・脚本:ドミニク ・モル
    出演:ローラン ・リュカ、セルジ・ロペーズ、マティルド・セニエ
    横浜フランス映画祭2000
 ミシェルの運転する車はエアコンもなく、暑さで幼い3人の娘達も騒ぎ始める。
 訪問先は彼の実家。途中立ち寄ったドライブ・インで高校時代の友人ハリーと
 ばったり出くわす。実家への計画を諦め、完成途上の別荘で過ごす事にしたミ
 シェルだったが、ハリーと恋人もついてきた。今のミシェルの生活を気の毒に感
 じた彼は、手始めにエアコン付きの4駆をプレゼントするが・・・これはミシェ
 ルの悪夢の始まりだった。
 ゲストは監督の、ドミニク ・ モル、俳優のローラン ・リュカ、ソフィ・ギルマ
 ン。神経質な顔立?のリュカと、のんびり善人顔のロペーズ。丁度対称的な2人
 の組み合わせが面白い。特にハリーが最初に画面に写る時が強烈な印象を残し、
 後々までこの時の不気味さが脳裏に焼き付いて、ラストまで引きづられてしま
 う。
 「道を塞ぐ者は切り捨てる」という単純なセオリーのハリーは、極端とはいえ、
 ある意味、現代人のカリカチュアかもしれない。誰しもが心の中に持つ暗闇を、
 ハリーは事もなげに実現してしまう、欲望の捌け口的な役割ともいえる。それに
 しては、ラストであまりに呆気なく死んでしまうところが、肩すかしを食ったよ
 うで惜しまれる。「ヒッチコック劇場」や「恐怖への招待」のような感覚だ。
 室内でのクラシック音楽、ミシェルの両親を誘き出した時の『ファーゴ』のよう
 な音楽、と登場人物の心理描写のひとつとして音楽が小道具として巧く使われて
 いる。ミシェルの弟の携帯着メロも面白い。ピンクのトイレ、白いホテルの部
 屋、ハリーの青いシャツ・・・とカラーへのこだわりも見逃せないが、毎回変わ
 るソフィ・ギルマンのファッションも可愛い。
 ブルーノ・ガンツを目標に、日常生活から役柄に入っていくというリュカ氏だ
 が、とても控え目な印象。ソフィ・ギルマンは役柄そのままに、小柄で可愛らし
 い感じの人だった。
                                鳥野 韻子___________________________________A__n__t__e__n__n__e____F__r__a__n__c__e
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┃i┃AntenneFranceについて
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