AntenneFrance N.52

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                                  vol.52
                       A n t e n n e F r a n c e
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       0◆お知らせ
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       1◆ジャック・ドワイヨン監督独占インタビュー 前編
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       2◆パリのプランタンデパートでランジェリーの新作展示
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       3◆水着の花咲く季節
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       4◆フランスは外国人のお気に入り
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       5◆列車を止め、去って行く妻を引き止めたかった男
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       6◆イール=ド=フランスが好き!
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       7◆AntenneFrance 姉妹サイト
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       8◆登録・解除・お問い合わせなどについて
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┃0┃お知らせ
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 今回は前回お知らせした、ジャック・ドワイヨンの独占インタビューの前編です。
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┃1┃ジャック・ドワイヨン監督独占インタビュー 前編
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 ジャック・ドワイヨンという名前には馴染みがなくても、映画「ポネット」の監
 督と聞けば、ああと肯く人が少なくないのでは?今年の映画祭ではそのドワイヨ
 ン監督が、アフリカや中近東からの移民2世として経済的に困難な生活を送る思
 春期の少年少女にスポットを当てた新作「少年たち」と共に来日。我々の取材に
 も、30 分弱と短いながら快く応じてくれました。
 監督への印象なども含め、このインタビューの模様を2回にわけてご紹介しまし
 ょう。
 ◇子供を映画に使うワケ
 6月12日午後18時20分。私たちはインターコンチネンタル・ホテル7階に
 設置されたインタビュー・ルームに入るやいなや、事務局のスタッフから「監督
 の腰痛が悪化しているので、かなり遅れて来るかもしれない」と聞かされた。
 ヤバいなあと思った。実は売れっ子俳優パトリック・ティムシットのインタビュ
 ーも予定していたのだが、身体の具合が悪いという理由で前夜になってキャンセ
 ルの連絡が来たのである。やれやれ、ドワイヨンとのインタビューも泡と消える
 のか。
 ところが嬉しい誤算だった。ドワイヨン監督は若干遅れたものの、穏やかな笑顔
 をたたえて現れたのだ。率先して私たちの一人々々に手を差し伸べ握手をし、そ
 っと静かにソファに腰掛ける。腰が痛いそうですが、と問いかけると、「持病で
 すし、よくあることですから」と笑って答え、腰をかばってかソファの肘掛けに
 細い身体を預けるように、ほんの少し寄りかかった。
 さて、いよいよインタビューである。最初に伺ったのは、ドワイヨン監督は大人
 よりも子供の視点に興味があるのかどうかということ。監督は新作の「少年たち」
 や「ポネット」に限らず、「ピストルと少年」、「15歳の少女」など子供や思春
 期の少年少女を取り上げた映画を数多く撮っており、それが意図的な選択なのか
 どうか知りたかったからだ。
 質問に対してドワイヨン監督は「私には子供が3人いますが」と前置きした上で、
 「フランスの映画人が子供に対してあまりに無関心なのに矛盾を感じていました。
 それはフランス映画界の一つの欠点でもあると思っていたんですね」と静かに話
 し始めた。
 「実は『ポネット』が公開されたときフランスで議論が巻き起こりました。幼い
 子供に演技をさせるとは何たることか、というわけです。しかしそれは逆に言う
 と、子供を一人の人間と見なしていないということではないでしょうか。大人が
 感じるような感情を、子供は感じるはずがないと捕らえているのです。
 「実際は、12歳13歳、あるいは4歳の子供でも、私たちと同じような感情を
 抱きます。母親が不在なら捨てられたような感情を感じますし、大事にされれば
 愛情を感じます。ただ、そうした気持ちの感じ方が大人より強く、過激なんです。
 「子供は社会とのやり取りによって自分の感情をコントロールする術を知らない
 ないので、大人であれば時と場合によっては抑えるであろう感情を、子供は我慢
 できません。感情に忠実です。自分の身に愉快でないことが起これば、子供は明
 確に拒否します。私の4歳になる1番下の子供などは、気に入らないことがある
 とはっきりノーと言います。欲望に忠実なんですね。
 「4歳、8歳、あるいは12歳の子供たちは確かに欲望に忠実に振る舞ってはい
 ますが、しかし彼らに才能がなければ映画は撮れません。彼らは積極性に富んで
 いるし、ある部分では物事を受け入れる許容範囲がとても広い。この寛容さはフ
 ランスの女優さんにもたまに見られますが、普通の大人には無い感性なんです。
 さて、この話題はこの辺で止めてきましょう」
 ◇シナリオ作りは1年がかり
 言われてみればドワイヨン作品に登場する子供たちは皆、単に無邪気さやあどけ
 なさを見せるだけの役割では終わらない。「ポネット」なら死とは何か、神とは
 どんな存在か、「少年たち」ならいかに現実に立ち向かい自立していくかという
 具合に、映画の中の子供たちは大人にとっても非常に難しい問題を真剣に悩む。
 しかもその演技がとてもリアルでナチュラル。あまり真に迫っているので、演技
 ではなく一種のドキュメントではないかと錯覚してしまうほどだ。
 子供たちのあの迫真の演技、果たして即興による演技なんだろうか(つまりはそ
 の時どきに見せる子供の予期せぬ反応をドキュメンタリーのように即興的に取り
 込んでいるのか)、それともシナリオ通りに演じさせているのか。
 そんな疑問をぶつけると、「基本的に即興はしません」という答えが返ってきた。
 制作に取りかかる前に、まずたっぷり時間をかけて子供たちについての話を集め
 るそうで、「ポネット」のときにはその作業に1年ぐらいかけたとか。その綿密
 な取材から子供たちの気持ちなどを汲み取ってシーンを組み立て、シナリオを作
 っていくという。
 「一度シナリオが出来てしまうと、もう変えません。後はコスチュームを着ける
 ように子供の配置などを変えていくだけです。ただし、私の場合は何回も撮り直
 しをします。25回や30回撮り直すこともありますね。(シナリオに書かれた)
 気分を厳密に表現すために子供たちにかなり微妙なニュアンスまで求めるので、
 3回とか4回といった程度では望むシーンは撮れません。
 「でも、彼らに作業に取り組む勇気も才能もあって、こちらの言うことをきちん
 と聞いてくれれば、そこで初めて彼らに自由な演技のチャンスが認められます。
 これは即興とは違います。即興と言うと、多くの人はその場その場で場面を作っ
 ていくと考えるでしょうが、その意味での即興は私はしないんです」
 なんと、監督の作品に出演する子供たちはシナリオをよく把握し監督のイメージ
 を十分理解した上で、ちゃんと演技していたわけだ。しかも時には30テイクも。
 そして、それに付き合うドワイヨン監督の根気たるや!
 つづく
                                 Quittan
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┃2┃パリのプランタンデパートでランジェリーの新作展示 (N.481)
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 火曜日から色気たっぷりの若い女性が3人、下着姿のまま気取って歩いているの
 は…オスマン大通りにあるデパート、※プランタンのショーウインドーの中!
 とは言っても、恥じらう気持ちは不要、ご安心を。パリジャンのショッピングの
 神殿(temple)であるプランタン(Printemps)がのぞき小屋に店替えしたわけで
 はないのです。
 シャンタル・トーマスのブランドの、《女性のからだを魅力的に見せる》新作ラ
 ンジェリーをお見せしているだけですから。
 ブラ、ボディースーツ、パンティー、絹のような光沢のある部屋着を、マネキン
 の代わりに生きたモデルたちに着せて、家の中のそれぞれの部屋(キッチン、寝
 室、浴室など)を模した6つのショーウィンドーの中で展示しているのです。
 下着の愛好家である女性の方々、男性の方々は、この女性たちは一定の時間にし
 か現れませんからご注意を!! 今日は 16 時から 19 時半、明日は 13 時から 16
 時半、土曜日は 14 時から 17 時半といった具合に…
 ※プランタン
  日本にも店舗を持つパリで人気のデパート。モード館、メゾン館、紳士館があ
  る。パリで2大デパートであるプランタンとギャラリー・ラファイエットは、9
  区オペラ座近くのオスマン大通り(Bd. Haussmann)に肩を並べている。
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┃3┃水着の花咲く季節 (N.487)
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 4月!水着が花開く。待ちに待った時。美しく豊かに今を盛りと花開く、色鮮や
 かな水着の花を摘み取る時!
 たくさんのデパートが立ち並ぶ通りには、真夏の日差しに焼かれる前のうっとり
 とさせる甘美な香りをかぐために、ほんの少し夏と遊ぶために、正午から2時の
 間ともなれば、人々がそぞろにやってくる。今年はまさに今この時、花開いた水
 着が彼らを歓迎している。
 色彩がはじける!無地で、そしてプリント地で!
 無地では、ブルーが流行色である。さんご礁の水の色。プールの、大洋の、南仏
 の空のブルー。
 そしてカーキ色、褐色、黄土色が連想させるのは、太陽に焼ける大地や、熱い砂、
 日焼けした肌。
 白は、くっきりとした光を反射して、ひどい暑さをやわらげる。
 黄色は太陽そのもの。じりじりと照りつける太陽。バカンスの太陽。
 ばら色は庭に咲く美しい華やかな花。甘い果汁をいっぱいに含んだラズベリーや
 さくらんぼ、イチゴ。
 プリント地の水着もまた連想をかきたてる。
 花束の花が、花輪の花が、野に咲く花が、99 年夏の水着を華やかに彩る。赤い
 花、オレンジ色の花、ばら色の花、青の、黄の、緑の花々が、のびのびと大きく、
 あふれるほどたくさん、心ゆくまで思いっきり、花咲かせている。
 だから、千年代最後の夏となる 1999 年の夏は、幸せな気持ちでいっぱいになる
 ことだろう。
 最後に水着のスタイルについて言えば、今年の新作は、《tank-top》(タンクト
 ップ)と《bikini》を合わせた、「タンキニ」《tankini》である。
 セパレートの水着で、細い肩ひもの付いた短いタンクトップとビキニのパンティ
 ーというわけだ!セパレートは着たいがおなかの日焼けはイヤという女性のため
 である。
 流行というのはほんとに全女性のことを考えているものだ!
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┃4┃フランスは外国人のお気に入り (N.505)
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 去年1年間にフランスを訪れた外国人は、7千万人であった。1997 年に比べ3百
 万人の増加である。なかなかの成績であるが、一部はワールドカップの成功のお
 かげである。
 ワールドカップに熱狂する国々の中でも、ラテンアメリカ諸国からの観光客は、
 47%もの著しい伸びを見せた。
 アメリカ人はといえば、彼らは無殺菌チーズを怖がっているにも関わらず、フラ
 ンスの土を踏んだアメリカ人は昨年より24%増えた。
 結局のところ、1998 年のフランスの観光収支は、717 億フランの黒字となった。
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┃5┃列車を止め、去って行く妻を引き止めたかった男 (N.506)
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 俺をもう愛していない女は、その列車に乗るだろうか?この妙な考えを、見捨て
 られた夫は、決心する前に、何度も頭の中で思い巡らしていた。
 木曜日、彼は大仕事の景気付けに、何リットルものアルコールをがぶ飲みした。
 ウォッカ、ビール、ジン・・・・・・。彼のミニバーの酒は、全て飲み尽くされ
 てしまった。
 それから、彼は車に乗り、そしてピレネーザトランティック県
 のナイ=コアラズ駅のコンコースを静かに通りぬけると、タルブ-パリ行きの列
 車を止めるために線路の上に車を止めたのだった。
 フランス国有鉄道(SNCF)は、このベアルンの小さな駅に強引に進入したことに
 よる損害額と車の撤去作業の経費を合わせると5万フラン(約百万円)になると
 見積もっている。
 その運転手はというと、ポーの大審裁判所に7月15日出頭するよう言い渡され
 た。一番辛いのは誰なのか?列車は、それでも数分の遅れだけで出発した。もち
 ろん、彼の妻を乗せて。
 ピレネーザトランティック県(Pyrenees-Atlantiques)=スペインとの国境をな
 す県。県庁所在地は、ポー(Pau)。この地域は、またベアルン地方(Bearn)と
 も呼ばれる。
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┃6┃イール=ド=フランスが好き! (N.508)
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 大手調査機関 CSA とパリジャン誌が行ったアンケートによれば、イール=ド=フ
ランス住民の 86%がイール=ド=フランスに住んでいるのを幸せだと思っている。
 渋滞や大気汚染にもかかわらず、フランス人の5人に1人に当たる11.1 百万人が
 首都圏に住み、人生はばら色と感じているようだ。
 驚いたことに、彼らに人気のあるのはエッフェル塔が見える地域ではなくて、郊
 外こそが彼らの求めるものなのである。
 イヴリーヌ県とヴァル=ド=マルヌ県は、イ―ル=ド=フランスの中でもっとも
 高く評価されてる県のようだ。と言うのも、この2県は 90%以上の好意的な意見
 を獲得したからである。
 パリジャン誌
  フランスの日刊新聞。フランスで初めてカラーの新聞を発行した。
 イール=ド=フランス地方
  パリ市を中心に、セーヌ=エ=マルヌ県、イヴリーヌ県、エソンヌ県、オー=
  ド=セーヌ県、セーヌ=サン=ドニ県、ヴァル=ド=マルヌ県、ヴァル=ドア
  ーズ県からなる、広域行政地域県。フランス最大の人口密集地域で政治・経済
  の中心部。
 イヴリーヌ県
  Yvelines パリ西方、セーヌ左岸にある。県庁所在地はヴェルサイユ。
  ヴァル=ド=マルヌ県:Val de Marne パリ南東方にある。県庁所在地は、ク
  レテイユ。
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┃7┃AntenneFrance 姉妹サイト
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◆◆◆
◆◆◆ICHIBANDORi
◆◆◆http://www.masahiro.org/ICHIBANDORi/
   フランスの音楽や映画などを主に取り扱ったサイトです。
   フランスのテレビ局やラジオ局などの協力のおかげで、色々な情報やビデオ
   クリップなどを見ることが出来ます。
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◆◆◆L’HEXAGONE フランス情報省
◆◆◆http://www.metamondes.com/HEXAGONE/
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   ンスのテレビの紹介やその受信方法、日本で行われたフランス関係のイベン
   トに関してなど色々な情報を扱っています。
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  【編集】        鳥野 韻子      【翻訳】
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  力を得てフランスに関わる話題を紹介しています。
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 ■Copyright(C), 1997-1999 AntenneFrance               ■
  Ce numero a ete realise par <>, <>, <>,
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  Merci!
                      directeur de la publication
 ■                    Masahiro NAKATSUGAWA    ■
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