AntenneFrance N.55

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                                  vol.55
                       A n t e n n e F r a n c e
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       0◆ご連絡・送信について
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       1◆コンピューターと国際化
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       2◆シラク-ジュペ、2人の関係は続く。
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       3◆ダニエル・コン=ベンディット、シュヴェヌマンを撃つ
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       4◆フランス語から学ぶ「フランス」 N.18
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       5◆AntenneFrance 姉妹サイト
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       6◆登録・解除・お問い合わせなどについて
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┃0┃ご連絡・送信について
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 53 号および 54 号で、記事の一部が配信ミスで正常に行われなかった様です。多
 くの方から、再送信をお願いされましたが、個別に送信するのは困難ですし、全
 員に同じ物を送信することもできません。
 ホームページには発行から1週間以内でアップロードされますので、そちらをご
 参照下さい。
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┃1┃コンピューターと国際化
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AntenneFranceの読者は、コンピューターを使い、インターネットに繋がっている
はずだろう。どう考えてもインターネットのおかげで、はるかに海外の情報に容
易にアクセスでき、以前とは違ったコミュニケーションが出来るようになったは
ずだ。
特に国際化という点では、はるかに「進んだ」と言えるかも知れない。たとえば、
電話やファックスと言った手段があったにせよ、海外の友人と連絡し合うとなれ
ば、速くて2週間毎の文通という感じだった。しかも海外に住んでいたなどと言
う事がなければ、その様なことをする為の手段は無いに等しい。
ちょっと前まで海外の買い物なんて、「個人輸入」なんて言うたいそうな言葉を
使っていたけれど、今そんな言葉さえ聞かない位インターネットでのショッピン
グやサービスを受けることが出来る。
便利、速い、手軽。すごい時代が来たもんだ。バブルの頃から自治体も挙って国
際化とかグローバリゼーションとか唱えていたにもかかわらず、今頃になって永
田町だけは国旗や国家を法制化しようとしているのも素晴らしい。
ヨーロッパなんか通貨統合とか社会基盤など非常に重要なシステムまで共通化し
ていこうというのに、何も世界を「湧かせない」素晴らしい政府である。
色々と日本ではインターネットに乗り遅れていくのでは、と言う話を聞くが、そ
の理由として英語が苦手であると言う話を聞く。確かに世界が同一空間に在ると
言った感じのインターネットでは、英語のコンテンツが豊富で、コンピューター
の最新技術はほとんどアメリカであるから、そう言う理由は説得感がある。
しかしながら、それ程大きな要素とは思えない。母国語が英語以外の国であれば、
どんな国でもたいてい一番得意な言葉はその国の母国語であるはずであり、大国
であればあるほど、その国民の外国語能力は落ちる。
確かに最先端の研究や開発者などでは、事実上の標準語である英語の能力は重要
かも知れない。しかしこれはインターネットに限ったことではなく、数々の学会
や日本の誇る工業技術の分野でも同じ事だ。
一般レベルまでに普及するものであれば、どうしてもその国の言葉でローカライ
ズする必要はある。むしろこの部分では、日本語の特殊な文字のために、それを
妨げる要因があることは確かだ。しかし、段々日本語のような2バイト文字に関
する環境は整備されてきており、この点もクリアーになるはずだ。
このおかげかどうか、日本では日本語が必須と言う「常識」が出来たおかげかど
うか、日本語版の開発は非常に早く、他のヨーロッパ言語よりも速い場合もある。
むしろ日本人の「常識」の問題があるのではないか?と思う。この前相談を受け
たときに話はこうだ。アメリカに留学する為にビザの申請などに色々署名するの
であるが、パスポートと同じでなければいけないか?と言うものである。
常識と言うよりも、経験的に公的に発行された身分証明書などと書類などに署名
する際のサインが違うとほとんど通用しない。それは当然で、そうでなければ個
人認証が出来ない。むしろそれで問題がない方が困るだろう。
日本では「はんこ」が全てで、サインですむところは、宅急便の受け取りぐらい
だろう。それでも、サインというのは、はんこよりも下の存在で、それがたとえ
100 円のどこでも売っていて、文字も全部同じじゃないかと思われる物でも OK
だ。
しかもほとんどの人ははんこを複数持っていて、公的機関に登録してある「実印」
と言うものは、滅多なことに使わないのである。少なくても宅急便の受け取りに
実印を使う人はいないのではないか。
なぜこんな話になったかというと、今後重要になってくるインターネット上の個人
認証にも関わってくるはずだと感じたのである。
つまり、今までの日本の常識をそのまま持ち込めば、複数の個人認証、本当でない
個人認証、あまり重要でない時の個人認証なんて言うものを欲しがってくるのでは
ないか?と感じたのである。
確かに欧米でも怪しい内容で断りにくい時にサインを変えて人もいない事はないが、
電子取引などが国際的に行われる様になったときに、日本のような文化で問題が起
きないかどうかと考えるのである。
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┃2┃シラク-ジュペ、2人の関係は続く。 (N.534)
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 「シラク、ジュペと再会する」2人の男性カップルの突っ込んだ分析に専ら励ん
 でいる日刊紙「ル・フィガロ」は、そう言った。永遠の愛!アンヌ・フュルダが
 書くように「時は過ぎ、共和国連合は死に絶えた。けれど、ジャック・シラクと
 アラン・ジュペの関係は、今のところ、何も変わってはいない」
 国家元首は、随分前からボルドーへ足を運ぶつもりだった。彼の考えを変えさせ
 たのは、パリ市市長の裁判沙汰になった揉め事ではない。嘲笑や反論がなんだ。
 「『世界を敵に回しても君と私は結ばれている』2人の物語は、甘ったるい小説
 か、ポピュラーソングのタイトルにだってなるだろう」
 盲目なまでの執拗さなのか、子が親に感じるような愛情なのか、はたまた誠実さ
 なのか?誰もがとやかく口にはするが、この親密な関係の秘密を解き明かすもの
 はほとんどいない。
 国家元首は、彼が選んだ元首相の忠実さを、そして何よりもその聡明さを高く買
 っている。「アランは、その上インテリだと思いますよ」と1995年から1997年の
 間、彼はしばしばそう言っていた。
 それに反して、「政治的センスを取り除いたシラクのような人物」と表現した、
 アラン・ジュペ内閣時代に、海外大臣補佐を務めていたジャン=ジャック・ド・
 ペレティの辛辣な言葉は、感じの良いものではない。
 この2人の組み合わせはあまりにもユニークなので、第5共和政の風習の中で起
 こった変化に気付いていた者もいた。首相は、もはや避雷針でもヒューズでもな
 かったのだ。
 「一国の大統領が、それほどまで彼が選んだ首相の行動を支持することはめった
 にないだろう。フランス国民の冷めた愛情を彼と共に受けとめることになるかも
 しれないというのに」
 支持者の嫉妬からか、悔しがっているシラク派の作家ドニ・ティリナックは、次
 のように言っている。「いったい誰が、誰の首相なんだか分からないよ」
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┃3┃ダニエル・コン=ベンディット、シュヴェヌマンを撃つ (N.529)
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 「ジャン=ピエール・シュヴェヌマンは、ここのところ、現実を理解出来ない彼
 の無能さをはっきり見せてるね。彼の良くない所は、自分の考えから先へ進めな
 いことなんだよ。まるで、妥協を許さない共和主義の保守主義者のようだ。
 彼の考えるフランスの中には、彼が見たがらないものが沢山あるのさ。これほど
 までに、いつも勘違いをしてきたとは、哀れだね。どうして任務を果たすことも
 出来ないような内務大臣の地位にしがみつくのか、理解しがたいよ。
 僕からすれば、実際、病院での痛ましい麻酔事故の後、彼は任期が終わる前に辞
 任することも出来るだろうにって思うけど」このように、ダニエル・コン=ベン
 ディットは、ジャン=ピエール・シュヴェヌマンを攻撃している。
 当然この発言は、緑の党員であるドミニック・ヴォワイネ環境大臣と内務大臣と
 の関係を幾分かまた弱める結果となったに違いない。
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┃4┃フランス語から学ぶ「フランス」 N.18
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 □ Mariage (結婚)
  フランスでは、女性は 15 歳以上、男性は 18 歳以上から婚姻できるが、未成
  年者(18 歳未満)は、父母の同意が必要である。結婚の形態を希望せず、同棲
  (cohabitation または union libre)を選択するカップルも多い。
  ◇ mariage civil =市町村で執り行う簡単な結婚式、これで婚姻は成立する。
  ◇ mariage religieux =民法上の結婚のあと行われる教会で行われる結婚
  ◇ mariage blanc =在留許可を取得するためだけなどの書類上の結婚
  ◇ faire un mariage d’amour
  恋愛結婚をする
  ◇ faire un mariage d’argent
  金目当ての結婚をする
  ◇ demander quelqun en mariage
  ~にプロポーズする
  結婚には、離婚(divorce)がつきものだ。
  ◇ divorce par consentement mutuel =協議離婚
  ◇ divorce par rupture de la vie commune =破綻離婚
  ◇ divorce par faute =有責離婚
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┃5┃AntenneFrance 姉妹サイト
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◆◆◆
◆◆◆ICHIBANDORi
◆◆◆http://www.masahiro.org/ICHIBANDORi/
   フランスの音楽や映画などを主に取り扱ったサイトです。
   フランスのテレビ局やラジオ局などの協力のおかげで、色々な情報やビデオ
   クリップなどを見ることが出来ます。
◆◆◆
◆◆◆L’HEXAGONE フランス情報省
◆◆◆http://www.metamondes.com/HEXAGONE/
   フランス旅行中にモバイルでインターネットをする方法、日本で見れるフラ
   ンスのテレビの紹介やその受信方法、日本で行われたフランス関係のイベン
   トに関してなど色々な情報を扱っています。
   フランス関係専門のホームページサーチエンジンも開始いたします。
◆◆◆
◆◆◆フランス・ウェブリング
◆◆◆http://www.metamondes.com/WebRing/
   ボタンをクリックすると、フランス関係のホームページがランダムに表示さ
   れます。新しいフランスのホームページと出会う為にも、このボタンを見た
   らクリックしてみて下さい。
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◆◆◆[email protected] フランス情報メーリングリスト
◆◆◆http://www.electriccafe.net/MelFRANCE/
   フランスに関係した情報を交換する為のメーリングリストです。質問などマ
   ナーやルールを守ってご参加下さい。
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◆◆◆映画専門マガジン ScreenKiss
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   事を書いていた人で作るメールマガジンです。
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   中津川 昌弘     Philippe BERTHET    秋田 真波
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  【編集】        鳥野 韻子      【翻訳】
   校條 咲                   赤木 信子
   金井 千春                  竹田 恭子
   大崎 慶子                  松山 弥代
                          パンペルデュ
                          小口 愛
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  ICHIBANDORi
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  掲載された記事はいかなる形式であれ許可なく転載は禁じられています。
 ■Copyright(C), 1997-1999 AntenneFrance               ■
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 ■                    Masahiro NAKATSUGAWA    ■
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