沿革
フランス情報のホームページを開設。
ホームページ名をICHIBANDORiと改称。フランス共和国のシンボル雄鳥であることから朝一の鳴声、一番鶏からいち早くフランスの情報を紹介するという意味を込めて命名しました。
メーリングリストMelFR@NCEを開始。ホームページを更新情報を伝えるメールCocoricoをスタート(後にAntenneFranceに統合)。在日フランス人と日本人のコミュニケーションできるパーティーを開催。フランス映画祭への取材を本格的に始める。
メールマガジンAntenneFranceを創刊。まぐまぐ200番目のメールマガジン。日仏の地域交流とメディアの交流を目的としたサイトとメールマガジンをTMF(日仏メディア交流協会)と開始。
フランス語のメールマガジンLe Petit Bouquetやフランスの新聞社、放送局と提携し、日本語でフランスの情報を提供。第1回メールマガジン大賞にノミネート。翻訳ボランティア数が50名近くになる。
フランス大使館との連携(TEMPOなどの発行)、フランス情報雑誌(Sortie)の企画協力。antennefrance.comを取得し、フランス情報のホームページ群をAntenneFranceに統一。フランス映画祭の取材チームを10人規模へ拡大。
フランスの映像関係の祭典Imaginaに協力。日仏コミュニケーションネットワークに参加。フランス国営国際放送と広範囲にわたる情報提供契約。ウェブサイトリニューアル。150号(8/7)発行。
毎日新聞のウェブサイトへ記事提供開始。200号(10/20)発行。
rfi musiqueの日本向けインターネットライブ放送開始。東京都によるNPO法人認可によりNPO法人を設立。会員募集を開始。
フランス関係の映像配信を開始(LaFrance.TV)、フランスDVDマガジン発行。フリーペーパーを発刊。ウェブサイトリニューアルしブログエンジンを導入。日仏バイリンガル雑誌LesVoixと提携。250号(10/2)発行。
フランス語教材開発(早聞き時事フランス語)開始。提携先のフランス音楽の情報の日本語翻訳事業をスタート。
フランスのポップミュージックに関する情報サイト開始(Paris.CD)。300号(6/12)発行。書籍「パリ・ブランシェ」(双葉社刊)を発行。フランスからアーティストやDJを招聘し日仏交流クラブパーティーをJapanectionと共催。
メールマガジンAntenneFranceのISSNを取得。フランス映画祭などの映像取材をハイビジョン化。350号(8/15)発行。
400号(4/29)発行。過去のウェブデータの整理を行う。
ウェブサイトリニューアル。リンク先など全面的に変更。
Google Newsの提供社に。AntenneFranceの記事はGoogle Newsへ配信されます。
Twitter/Facebook等での情報発信を開始。500号発行。過去のアナログ資料などをデジタル化事業を開始。日本文化情報強化。
NPO法人化10周年を迎えました。
フランス占いリニューアル。
AntenneFrance創立20周年を迎えました。
ウェブサイトリニューアル。
日本文化情報英語発信開始。
メールマガジン20周年を迎えました(まぐまぐ)。
教育関連プロジェクトスタート。
ドメイン取得20周年を迎えました。
フランスニュースYouTubeチャンネル(サブ)開設。AI導入。
ウェブ会員リニューアル。
NPO法人化20周年を迎えました。YouTubeチャンネル(オフィシャル)登録者数1000人突破。ウェブ連動型メール配信スタート。
ウェブサイトリニューアル。ニュースレター日刊版試験スタート。スマホアプリ試験スタート。