AntenneFrance N.60

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                                  vol.60
                       A n t e n n e F r a n c e
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       i◆お知らせ
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       1◆Muji -無印良品
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       2◆パンタロン
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       3◆NATIVE
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┃0┃お知らせ
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□あちゃら「メールマガジン大賞」への投票をお願いいたします。
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□サーバー機提供のお願い
 AntenneFranceでは、自前のサーバーをたて運営していくことになりました。これ
 は、サーバー側の色々な制約から断念していたプログラムやシステムを運営する
 上で不可欠なことと判断したからです。
 さて、このサーバーですが、当メールマガジンは無料で発行しているために、導
 入する費用をかけることが出来ません。そこで利用は出来るが使っていないコン
 ピューターなどがありましたら、是非提供していただきたいと考えております。
 本体だけではなく、その他周辺機器などでも、取りあえずどの様なものか、メー
 ルでご連絡下さいますと大変助かります。
ご連絡先メールアドレス:[email protected]
□翻訳ボランティア募集
 AntenneFrance での掲載されるフランスからの記事は、ボランティアによって翻
 訳されています。AntenneFrance では翻訳に協力してくれる方を募集しています。
 音楽関係の記事
 フランスの音楽を紹介している rfi musique との提携により、ここの情報を全て
 使える事になりました。その為に毎週新しく出るアーティストの紹介やインタビ
 ュー記事などの翻訳をしてくれる方を募集しております。
 また、インタビューのテープから日本語化してくださる方も募集しております。
 一般のニュースの記事
 Le Petit Bouquet の記事の翻訳を行ってくれる方を募集しております。
 Le Petit Bouquet はフランスの様々な情報を紹介しているフランス語で発行され
 ているメールマガジンです。
 上記のボランティア募集ですが、経験は特に問いませんが、ある程度コンピュー
 ターやインターネットに関する知識がある方で、責任感がある方ですと助かりま
 す。
 詳しくはメールでご連絡下さい。
 [email protected]
□雑誌などへの掲載・収録
 AntenneFrance のスクリーンセーバーが Windows100% に収録されました。
 また、メーリングリストの [email protected] は Internet Magazine に紹介されていま
 す。
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┃1┃Muji -無印良品
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 日本で生活しているあなたなら、20年前からご存じでしょう。1980年、東
 京で初めて「Muji」商品(文房具、日用品、化粧品、衣類)が、―この値段には
 充分な根拠がありますーのスローガンを掲げて、登場しました。
 このスローガンは当たりました。なぜなら、いまでは日本、そしてヨーロッパに
 250店舗を数えるまでに成長したからです。ヨーロッパへの進出は、1991
 年に始まり、海外第一号店は、ロンドンです。これを機会に、『無印良品』は、
 『Muji』に縮められました。
 商標なしのいい品物は、この会社の大きな方針です。商標なしの製品?!もちろ
 ん『Muji』のラベルもなければ、Mujiの文字のわずかな痕跡さえない、純粋な製
 品です。それなのに、たくさんの商標の中から、Mujiが見分けられるのです。
 Mujiは、最小限主義のおしゃれ、「簡潔―ゼロー趣味の欠落」を提供します。
 ガラスの食器、ベージュの陶器、ステンレスやアクリル整のキッチン小物やバス
 用品、スチール整や木製、ダンボールや透き通ったプラスチックの収納用品。ア
 ルミニウムやクラフトのノートやファイル。衣類は、男物も女物も同じ形で「ベ
 イシック」です。基本的下着とTシャツ、普通のズボンにシンプルなシャツと
 セーター。別の言い方なら、すごく『グレー・ホワイト・ベージュ』で、フエル
 トペンと鉛筆の芯の色だけがMujiで権威のある色です。
 フランス人は、何にでもすぐに飛びつきます。ちょうど一年前、サン・シュルピ
 ス通りに一号店がオープンして以来、200,000人が買い物に来ています。
 現在、5店舗のMujiがパリにあり、顧客の70%は、30代の女性―マークが好
 きなのでは?-です。
 彼女たちにとって、この最小限主義の殿堂は、ブランドのロゴはついていなくて
 もMujiのお店で(結局、だれもブランドで無いもの買わないではないか!)、手
 頃な値段でかわいいものが買える、最後のおしゃれです。
 三枚セットのタンクトップ(白、グレー、黒、綿100%)、ドライバーセット
 (50フラン)、三色ボールペンセット(120フラン)は、ヒット商品です。
 Mujiには、成功の4つの基本的方針があります。
 1. 品質と価格の良い関係
 2. シンプルで機能的なデザイン
 3. ベーシックな色とセンス
 4. 洗練された生活のためのパーフェクトな品揃え
 Mujiは、調和、シンプル、環境、自然を愛します。汚染されたこの都会で、スト
 レスがたまっているわたしたちが、まさに求めているものです。
 Emma Q
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┃2┃パンタロン
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 1999年も終わりに近づき、ファッションは、今世紀の総決算をする。
 そして、「パンタロン」は、今世紀で、もっとも重要な「事件」だと宣言する。
 「これほど民衆的でもなければ、タブーに従順ではなかった衣服はない。 20世
 紀の歴史、社会、政治に賭けられたものすべて明るみに出すのは、千差万別のパ
 ンタロンだ。
 そして、パンタロンとともに、非常時(戦争)や機能(スポーツ、仕事)によっ
 て生じた動きの欲求から、モード革命が起きたのだ」と、専門家の一人、ローラ
 ン・ベナイムは、解説する。
 歴史を振り返ると、「パンタロン」の語源は、決して華やかとは言えない。イタ
 リア演劇に出てくる人物(長いキュロットをはいている、けちで通風でキザな年
 寄り)の名前からきているのだ。
 しかし、生まれは実に古い。パンタロンは、4.5世紀にローマ帝国に進入したフン
 族や、紀元前8世紀から3世紀、中東に向かった騎馬遊牧民族スキタイ人、すな
 わちステップの遊牧民が、戦いのためにはいていた。
 なんと、初めから「征服者」の星のもとに生まれているではないか!1792年、フ
 ランス風に膝のところでしぼってあるキュロットをはいていた貴族に反対して、
 パンタロンを取り入れた革命家たちは、「サン(ないの意味)・キュロット」と
 呼ばれた。1826年は、初めての女性のパンタロン姿が、海辺に登場した年だ。
 1892年、「女性が男性の衣服を着用するのは、自転車に乗る時に限る」という
 『おふれ』が出た。1909年、『おふれ』に「馬に乗るとき」が加えられる。1914
 年、実用的な理由から、工場で働く女性は、パンタロンをはいた。6年後、未だ
 決まった職業の人だけがパンタロンをはいていた時に、ガブリエル・シャネル
 は、前当てのついたパンタロンを作って、パンタロンを「大衆化」した。
 30年代、ヴァカンスのおしゃれは、幅の広いパンタロンが、主流となった。ジャ
 ン・パトゥは、ジャンヌ・ランヴァンと一緒に、ドーヴィルとカンヌに「スポー
 ツ洋品店」を開く。
 1941年、アメリカ兵士がはいたチノパンツは、イギリスの生地を使った中国製
 で、やがて、流行の先端を行く人の足を包んだ。
 50年代、パンタロンは、女性に広がった。オードリー・ヘップバーンの、細身の
 シガレット・パンツは、魅力的だった。エミリオ・プッチが作った膝下までのト
 レアドル・パンツは、マリリン・モンローや、ブリジット・バルドーのお気に入
 りだった。
 1953年、ロックン・ロールに乗ってやってきた衝撃的ジーンズは、皮のジャン
 パーと共に、反抗のシンボルだ。
 60年代、パンタロンはついに、「気品」の2文字を獲得する。この時期のスタイリ
 ストは、パンタロンに勝利をもたらせた。クレージュの白のパンタロン(1964
 年)、イヴ・サンローランのパンタロン・スーツと、「ぼくが作った洋服の中で
 一つを選ぶとしたらこれだ」と彼が言った、かの有名なタキシード(1966年)、
 ソニア・リキエルの黒いジャージのパンタロン(1968年)。フランソワーズ・サ
 ガンは、ショート・カットと、トレアドルパンツで女性の新しい自由を表現し
 た。パンタロンをはけば、足は自由に動く。なんと活動的なことか!
 以後、パンタロンは、女性の解放とペアを組む。(ピル、仕事、政治、性の平
 等、など)
 70年代、若者の足元は、みんな花模様や、縁取りや、ぼろぼろのフリンジにな
 る。
 しかし、80年代以後は、多種多様が求められるようになる。ぴったりのカルソン
 (アゼディーヌ・アライア、1986年)から、超幅広のバギーパンツまで、パンク
 からシックまで、
 モードは、なんでも受け入れる。今では、いろいろと試してみて、「ベーシッ
 ク」なものが好まれている。カットがきれいで、シンプルなパンタロンは、どん
 な時でも着られて、なくてはならないものだ。(最近では、仕事にも)
 「ベーシック」の方向を変えるのも好きだ。新しい技術と素材のおかげで、スパ
 ンコールをつけたり、広くしたり、狭くしたり、パンタロンは、なんでもできて
 しまう。もちろんスカートが、素晴らしい時もあった。
 しかし、歩幅を狭くし、動きを妨げるスカートは、現代の行動的な女性には、も
 う似合わない。パンタロンの成功は、パンタロンのもたらせたあらゆる価値に加
 えて、後ろ姿にある。スカートは売れなくなっている。でも、どちらを選ぼう
 と、もちろん自由だ。
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┃3┃NATIVE
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 NATIVEの2人の音楽のスタイル「ソウル・ア・ラ・フランセ-ズ」の原点は、彼
 女達が生まれ育った環境にある。彼女達、ローラとクリスの姉妹は共にパリ郊外
 ヴィルノンブルの生まれだが、その家族は西インド諸島のマルティニーク島の血
 をひいており、ギタリストの父が好きなチャチャ、長兄が夢中になっていたロッ
 クなど家には常に音楽があふれていた。
 また両親は2人を音楽学校へ入れ、彼女達は15年以上の間歌唱、ピアノなどを基
 礎から学んだ。そうして姉妹はソウル、ジャズから西インド諸島の民族音楽、ゴ
 スペルなどあらゆるスタイルの音楽をこなすようになり、自分たちの兄弟のハー
 ドロックバンドをはじめとするバンドのバックコーラスとして数年間活動した。
 そして1991年ミュージシャン、フレッド・ベルサイユにより彼女達の歌声が見出
 されBMGと契約を交わす。93年にファーストアルバム「NATIVE」を発売し、そこか
 らのシングルカット曲「Si la vie demande ca」がヒットチャートに入り、結果
 ファーストアルバムも40万枚を超える売上を記録した。
 NATIVEの音楽は”ソウル・ア・ラ・フランセーズ”、つまり”フランス版ソウル
 ミュージック”。そのスタイルそのものとしてはアメリカのブラックミュージック
 シーンに近い。ソウル、アシッドジャズ、ファンクの要素を取り入れ、それを仏
 語で唄う。当初、周囲は大きな期待をしていなかったが、”フランス風”などとい
 う曖昧な音楽としてよりも、ヨーロッパにおけるブラックミュージックとして大
 いに成功し、国内外のツアーを成功させ、94年の最優秀音楽新人賞を受賞する。
 97年の2枚目のセカンドアルバム「Aux couleurs de l’amour」では、より多くの
 アメリカ人ミュージシャン及びスタッフが参加し、マドンナやシェールの曲も手
 がけているジョン・リンドも曲作りに参加している。そのため全体として1枚目よ
 りソウルフルなものに仕上がっている。
 昨年にはFMラジオ局ヨーロッパ2で「Les couleurs de la vie」という番組で夏
 の間パーソナリティをつとめ、1年の間に3回オランピアでコンサートを開いてい
 る。デビューより大きな成功をおさめたNATIVE。今後の2人の音楽がより一層アメ
 リカよりのものになるのか、フランスミュージックのエスプリをきかせてNATIVE
 ならではのスタイルを確立していくのか、どちらにしても楽しみである。
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◆◆ICHIBANDORi
◆◆http://www.masahiro.org/ICHIBANDORi/
   フランスのポップス『フレンチ・コンテンポラリー』を中心にフランスを紹
   介します。フランスのラジオ局や音楽チャンネルの協力で曲やビデオクリッ
   プなどを見ることが出来ます。
◆◆L’HEXAGONE フランス情報省
◆◆http://www.metamondes.com/HEXAGONE/
   フランス関係の総合検索エンジン。フランスに関する情報と日本のフランス
   関係のサイトおよびフランスの有益なサイトを検索できます。
◆◆フランス・ウェブリング
◆◆http://www.metamondes.com/WebRing/
   日本語のフランス関係のサイトのウェブ・リングです。
   日本のフランス・コミュニティーの輪です。
◆◆[email protected] フランス情報メーリングリスト
◆◆http://www.electriccafe.net/MelFRANCE/
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   ナーやルールを守ってご参加下さい。
◆◆映画専門マガジン ScreenKiss
◆◆http://www.ScreenKiss.com/
   ただの紹介ではない深~い内容で映画を紹介します。映画関係者のインタビ
   ュー、タイムリーな映画祭情報、パパラッチ的俳優情報、Paris・NY・London
   の映画情報など多彩なコンテンツでお届けします。
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  【発行人・編集長】   【フランス支部】    【翻訳部】
   中津川 昌弘      Philippe BERTHET    秋田 真波
               横田 まり子      長島 順子
  【編集部】                    片山 貢
   小杉 妙子      【制作部】        鈴木 実奈子
   野口 和江       小俣 小夜子      パンペルデュ
               金子 真理子      池田 由佳
  【編集第2部】      校條 咲        石川 綾子
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